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絵本とおうたのベビーマッサージ ひめ風堂だより

絵本に出会うをテーマにしたベビーマッサージ教室☆
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たのしみにしていたこと

12月からたのしみにしていたのが、映画を観ること。

12月という忙しい時期を越えたら、絶対観ようと決めていたのです。

映画は、3本。

「カールじいさんの空飛ぶ家」
「アバター」
「かいじゅうたちのいるところ」

作品に関して、
どうのこうの言うつもりはここではないので書かないけれど、一つだけ。

3Dのメガネって、疲れる。

私のように鼻筋の通ってない顔立ちの人は
あの3Dのメガネを上映時間の間かけっぱなしでいるのって大変じゃないかしら?

しかも私は、眼鏡をかけてるから、
その上にまたあのメガネをかけなきゃならないので、しんどかった。

だから、私は、手で、ずっとあのメガネをもって見てたのです。

肩がこるし、手がしびれるし。。。

正直話に集中できなかったな。
残念。


ちなみに、隣の席の女の子も手でメガネを支えながら見ていました。
私だけじゃないんだな、って、なんでだか、ほっとしました。



さて、カールじいさんはいろんな評判の通り、
前半でジーンとさせられました。
後半は「ディズニースタイル」の話の展開です。

かわいいキャラクターと、私は色遣いなんかにも元気をもらえたなって思います。

あとは、かいじゅう。

「かいじゅう」は、
字幕版を観て、まだ吹き替え版を観ていないのだけど、吹き替え版も見に行くつもり。

その時にでもまた記事にします。

でも「かいじゅう」という絵本が実写版になるにあたり、
原作のモーリス・センダックがまだ生きていて、
この映画の製作に携わっているというのは、とてもファンとしては救いだな、と思います。


最近行ったワイアード キッチンで食べたもの。

ごはん


向こう側のねぎ塩カツ丼(そんな名前じゃないけど…)もおいしかったです!




a-saco.
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念願の映画、3本もみちゃいました!


今月は、先月忙しかったようさんが落ち着いて、
土日休みなどもあるおかげで、
一緒に出かけたりして、週末も遊びに忙しかったです☆

これってとってもありがたい!


今週末も友人が遊びに来てくれる予定。

ようさんも1品作ります!
さてはて、おいしくできるかな。



実は、今月私たち夫婦は≪映画月間≫とも言うべき休日の過ごし方をしています。


12月の「王様のブランチ」を見て、
気になっていた映画3本+αを観るって決めていたから。


何を観たか。
もうばれてるか☆

一応、現時点で、3本観て、目標はほぼ達成!

週末にでもゆっくりまた記事にします!


さて今日は金曜日!

いろんな過ごし方があると思いますが、実りある金曜日になりますように!



a-saco.

バッチフラワーレメディと一緒に歩く

久しぶりの記事になっています。

12月のドタバタをまだ引きずっているような感じで1月も元気に過ごしています。


特に12月から今日まで、
自分の心の動きというものを観察できるようなことが盛りだくさんで、
良くも悪くも自分と向き合うような時間を与えられているような感じです。


だから、普段考えないようなことを真剣に考える機会をえたりして、
少し、最近は頭のほうが疲れているかも???



今日はちょっと
私が感じたバッチフラワーレメディというものについて書いてみようと思うのです。

このブログをオープンして、
バッチフラワーレメディについて
説明したことってほとんどないままでしたからね。




私たち、人は毎日いろんな感情を持ちます。
嬉しかったり、喜んだり、落ち込んだり、不安だったり…

調子の良い時はなんでもないようなことも
疲れていたりすると、妙に心に引っ掛かって不安を呼び起こしたり。

逆に、
空を見上げたらその景色に感動して、落ち込んでいた自分から立ち直ったり。


毎日いろんな心の動きを感じながら生きてるんだと思うのです。

いろんなポジティブな感情やネガティブな感情とともに毎日毎日過ごしているのです。


でも、時々、
「ちょっといつもの自分じゃないな」とか
「本当の私はこんなじゃないのに」とか
「この頃いつもイライラしてる」とか
「最近ぼーっとしてしまってる」とか
 
いろんな形があると思うけど、
いつもの自分らしさを取り戻せなくなっている時ってありませんか?

そして、案外そのことにも気づいてなかったりすることも…


私はそれは心の窓が開かなくなっているのだと感じているんです。


窓が開かないから、
心という部屋に
新鮮な空気が入ってこなくて淀んでしまう。

そんな風に感じることがあるんです。


バッチフラワレメディは、
そんなつまりをとって、窓を少し開けてくれて、風を取り込んでくれるような存在なのです。

初めてバッチフラワーレメディを使ったときは、
心の中に風が吹いてきて、
「あ、風があること忘れていた」というような感覚になりました。





バッチフラワーレメディは薬ではないけれど、
イギリスで1930年代にバッチ博士によって完成されてからこれまで
欧米を始め、世界中で心に働きかけるものとして使われて来ています。


バッチフラワーレメディはとても穏やかに風を吹き込んできます。


ですので、
レメディを飲んだから、急に大変化があるか…というと、NOだと思います。
(ケース by ケースのようですが。)


その感じ方は、
綺麗な花を見たとき、
綺麗な音を耳にしたとき、
おいしい食事をたのしくいただいたとき、
ステキな音楽を聴いたときに
心が軽くなったり、
勇気が湧いたりしたときのように自然で穏やかで、時にはそれに気づかないくらい。


そして、副作用もないのです。

赤ちゃんも動物も植物も使えるし、
妊娠中のお母さんにも負担なく、使えるのです。


この心に届くフラワーレメディという自然療法の一つが
身近なアイテムとして存在できることを
このブログを通じて伝えられたらいいなと思います。


長くなりました。

読んでくれてありがとうございます。





a-saco.