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絵本とおうたのベビーマッサージ ひめ風堂だより

絵本に出会うをテーマにしたベビーマッサージ教室☆
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顔が真っ赤になりました。トホホ。

母乳育児の市民講座に出向き、
その時の話をいろいろ書きたいと思っていた矢先…。

顔中が真っ赤になりました。

顔がかゆい!!!

じんまんしん?
かぶれ?
マクロな排出?


マクロな排出だと思っています。

これと言って、思い当たることがないので…



マクロな排出。

おそらく、甘いものに対するそれだと思います。


マクロビオティックを始めてしばらくした頃の
「初排出」は、ズバリ、「薬」に対するものでした。

今回はマクロビオティックを始めてもやめられなかった
甘い物の取り過ぎを知らせてくれているのだと受け止めています。


顔がかゆくて真っ赤。

今は赤みはだいぶひきましたが、
まだ部分的にかゆみがあり、しんどい。


UVカットのクリームもあまり塗れないので
散歩のときは帽子の観の無防備な私。


24時間かゆいので、子供といる時も何となく不機嫌な私。


子供にとっても私にとってもかわいそうな1週間でした。


でも、やっぱりこういうときに
こういうときと言うのは、
自分の意のままにならないもどかしくて苦しい時に私の中に湧いてくる感情。

弱さを突き付けられる感情。

この感情と向き合うことで、私、また成長できているかな。



この1週間、ともう少し続くかなと思われる、
排出を通しての学びと気付きを大事にすごしていきます。



こうPCと向き合うのも久々になっていましたが、
次に記事を更新するときには、もういつもの私に戻っていますように…。






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二歳過ぎても母乳です!【『母乳育児』ほっとするはなし】横浜市立大学市民医療講座を受けて


画像:雨の翌日の公園にて泥んこの娘の足

 

 

 

今日は娘を保育園に預け、

私は午後から関内で行われた

【『母乳育児』ほっとするはなし】横浜市立大学市民医療講座に行ってきました。

 

 

娘も二歳を過ぎ

母乳をしていると、

周囲(両家母は何も言わないのだが、お付き合いのある年配者のかたがたなど)から

いろいろアドバイスをもらうのです。

 

そのたびに、母乳止めるべきかと悩んでました。

 

 

そんな中、

今日は、

専門家、

横浜市立大学付属市民総合医療センター総合周産期母子医療センター准教授関和男先生や

助産師山下祐子さんのはなしを聞きに行きました。

 

取り急ぎ、個人的に今書きたいこと書きます

 

 

初期母乳から普通の母乳になるけれど

それ以後は、栄養成分も変わらないとのこと。

 

最近私の授乳をみて、もう栄養はないと言われる方は一人二人ではなかったけど、そうじゃなかった!!

 

何より子供にとって授乳は、

最大の幸せコミュニケーションとのこと

 

 

勇気出ました。

 

 

心配していた虫歯も歯磨きしてれば大丈夫とのこと

ポジティブおっぱいがんばります

 

 

また改めて、

講座で印象に残ったためになるお話し、ご報告します

バッチフラワーレメディを使っていく日常を伝える

仙台で感じた事もそうなんだけど、
日々の出来事を通じて、
私自身がどんなことを感じたのか、
ネガティブな感情と出会ったときのことなどを
このブログでつづる事に今トライしているところです。


本当はそんな自分の一面は秘密にしておいて、
「いつも元気な私」をお見せしたい。


でも、
「バッチフラワーレメディとの生活をお伝えしたい!」と思った時、
他の誰でもない自分の心の内×レメディを書いていくのが今の自分にできることだと思った。


結構、記事にするには、
勇気もいるし、
自分の中で、「これは書ける」と思えるまでに時間を要するものもある。



それをすることで、
失敗を恐れてしまいがちな自分(ラーチ)や
いつも問題を問題として受け止めようとしなかった自分(アグリモニー)、
人からどう思われるかなと気にする自分(ウォルナット)と向き合うことにもなるんだろうなと思う。



それならば、
レメディを通じてせっかく分かってきた自分の陥りやすいネガティブな傾向をトコトン見つめたいと思った。


ブログを書くというアクション=飲まないレメディみたいな感覚でやってみる。



私は、
フラワーレメディは、
飲むことで起こる変化も素晴らしいと思うけど、
38種類あるレメディから何を選ぶか考えるそのプロセスから
すでに心の中の自分との対話が始まっていると思っています。


そして、そのプロセスもとても大事、と。



レメディを飲むことは、
私にとって、
気晴らしに音楽を聴いたり、
友達とおしゃべりしたり、
旦那さんと馬鹿話したりしながら気が晴れていくのと同じようなポジションにあるのです。



そして、そして、
プラクティショナーとなった今、
プラクティショナー(実践家)としても、
そういう自分の日々をつづってしまうのもおもしろいかなぁ、と。


私は、プラクティショナーさんって、
レメディのエキスパートで完璧に毎日健やかに過ごしているようなイメージだったの。


でも、プラクティショナーだからこそ、
人の心と向き合うからこそ、
常に心のひだが柔らかく感じやすくあっていいのだと確信したのです。


だったら、
その心のひだが揺れている自分、大切に発信したい。


悩んだり、元気になったり、
落ち込んで泣いたり、励ましてもらったり、
怒ったり、子供の笑顔に反省したり、
後悔したり、割りきったり、
いろんな私を通じて、レメディのこと、レメディとの付き合い方の一例を見ていただくのもいいなと。


そんな思いをもって、
「バッチのこと」つづっていきます!