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絵本とおうたのベビーマッサージ ひめ風堂だより

絵本に出会うをテーマにしたベビーマッサージ教室☆
2013年09月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2013年11月
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ブログ読者からの応援メッセージ☆

うれしくて仕方がなくなるメッセージをいただきました

学生時代からの友人からのメッセージでした

ブログを読んでくれていて、
この夏に二人目のお子さんを出産。


そんな育児で忙しくしている友人からのメッセージでした。


ひめ風便りを「ほとんど読んじゃった」と彼女は言い、
さらに、「励まされました!」


そして…、
「下の子が一歳になる前くらいまでにひめ風堂のベビマのお教室に行けたらいいな。」
と思ってくれたみたいなのです!


それってうれしいことです。
ブログからそう思っていただけるなんて☆


さらに、さらに…、
「友達としてではなく、ひめ風堂のブログを読んで興味を持った一人としてね」って!!


涙ちょちょぎれます


感動しちゃいました


正直、まだ走り始めたばかりで、迷うことも多い今の私。



ただただ、日々のひめ風堂の私として書きつづるこの文章を読んでくれる人がいる



そして、そこから何かプラスの想いを感じてくれる




それが、今の私の原動力の一つになります。



この友人からのメールのタイトルは  「応援します!」  でした。


応援、素直にうれしいです。



このうれしさをエネルギーの源に、動いていきます!






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2013年のバッチフラワーシンポジウム で感じたこといろいろ。

先日の記事の通り、
第8回バッチフラワーシンポジウム2013 で感じたことをもろもろ書いてみようと思います。


シンポジウムは、
2008年から毎年通っています。

2011年の仙台で開催された回だけは、残念ながら、参加できませんでした。
その年は、ご存知の通り、東日本大震災がありました。
私は子供を出産した年でした。


バッチを勉強しようと決めてから、
まだ10年たたないわけですが、
それでも、社会的にも個人的にも、いろいろなことがありました。

そして、これから何が起きるか。。。
どんな時にも心折れる事なく、一歩一歩進めるといいな。



さて、そんなことを振り返った1年に1度のシンポジウム。


いくつか感じることはあったのですが、
シンポジウムの中で感じた大まかなことや気になった言葉を、
今日はピックアップしておこうと思います。


まずは!

*イギリスのバッチセンターに行きたい!ってこと。

いつか、うーん、
理想は、3年後とか…5、6年後くらいまでには、行ってみたいなぁ。
子供は、まだ子供な状態だけど(笑)
夢は見ましょう!(不良主婦…(笑))

レメディに使われる花々が咲き乱れる庭を見て見たいな、と思いました。

きっと、その庭にたたずむことが癒しになるに違いないなぁ。


*自分の「個」を大切にプラクティショナーとして活動しようってこと。

今回のシンポジウムのパネリストは4人。
4人の方全員に素晴らしい個性があり、
その方にあったスタイルでの活動報告に刺激を受けました。

誰かと違ってもこわがらずにやってみようと思います。
とは言え、今の時点では、誰かの真似 の部分が多いかもしれないけど。


*「死」へ向かう よりも 「生」を生かす に力を注ぎたい。

今回のシンポジウムでは、死生観というのでしょうか、
そういったことを意識された話が幾度か出てきました。

でも、私の経験ではまだ 「死」 を強く意識した活動と言うのは難しく、
どちらかと言えば、その手前(?)ともいうべきか、
この世に受けた命をいかに生かし、
その命にそれぞれの光を乗せ、より輝いたものにできるか…
というようなことを意識した活動ができたらいいなと思いました。


どちらかと言えば、生きる方向性に迷う人の力になれるかな、と。


育児をするお母さんも今をいかにその人らしく生きるか。
その背中を子供に見せられるか。

就職活動をする 若い方も。
自分のことを客観視したり、自分の心の声を知るいい機会を作れると思う。


思春期を迎えた子供たちにだって。

もちろん幼児期の子も。

また、そういうこと向き合う教師のフォローにもつながるはず。

あとは、道をそれてしまったと思われがちな子供たちとか…



今の私では力不足でも、いつかはいつかは…と思います。

バッチフラワーレメディを
どんな人、どんな世界に向けたいかを考えると、止まりません。


80年という長い間、英国諸国で愛用され、静かに広まりを見せているバッチフラワーレメディ。

フラワーエッセンスのもと。

これを完成させたバッチ博士はやはりすごい。




そして…
*バッチ博士の哲学をもっと理解する必要があるなぁということ。

バッチ博士の哲学について書かれている本は、
読んでも読んでもすんなり入ってこないところがあって、
読んでも感動するとかって域に達しないのです、トホホ。

でも、今回のシンポジウムで、ちゃんと向き合おうっておもえました。


自分のペースで読みこなしたいと思います。





長くなりました。

自分のための覚書のようにもなっていますね。


読んでくださってありがとうございました。

まだまだ思うようにはひめ風堂が動けていなくて、もどかしさに落ち込むこともあるけれど、
小さな一歩を諦めずに進めていきます。









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第8回バッチフラワーシンポジウム2013

台風が少しそれたようですね。

でも昨日は地震。
夜、目が覚めてしまいました。
こういった地震で、記憶が蘇る方が少なくないのではないか、と思います。
それを考えると、胸が締め付けられます。
関東にいた私でさえも、あの夜の心細さや不安を思い出します。


さて、今日は、タイトル通り、

第8回バッチフラワーシンポジウム2013 です!

去年も多くの刺激と学びをもらったシンポジウムでしたが、
今年はどのようなものになるか、楽しみです!



行ってきます!!




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